『HATAKE AOYAMA』のお弁当を宅配 - お店のこだわり | 宅配弁当・配達・デリバリーのごちクル

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野菜そのものが持つおいしさに手を添え、魅力をさらに引き出したい

バーニャカウダ お店料理1 お店料理2

江戸野菜を初めて本格欧州料理に取り入れたことで注目を集める「HATAKE AOYAMA」。イタリア料理をベースにし、旬の野菜をふんだんに調理した独自の野菜料理が支持を得ています。

お店料理3
店内1

美しい料理が饗されるスタイリッシュで明るい空間は、食材に込められた生産者の気持ちを食べる人に伝える“舞台”でもあります。

店内2 店内3
店内4

――「野菜」にこだわり、たしかな食文化の発信を目指すそんな神保シェフ監修のお弁当は今や多くのリピーターを魅了する人気のシリーズ。

シェフの感性と同様、お弁当のメニューも常に進化しています。イタリアンならではの食材と日本の伝統が絶妙にマッチするHATAKE AOYAMA流・最新の味は、お届けするお弁当にも常に息づいています。

極みのひとつは、赤ワインとセミドライトマトを割り下に取り入れた神保シェフオリジナルの「トマトすき焼き」。もとより牛肉と相性の良い赤ワインに、凝縮されたトマトの甘みとうま味という2つの要素をすき焼きの割り下に取り入れた名品です。

お弁当一品で生野菜にして150g分という、お弁当の常識を超える量のお野菜が召し上がれる点も、野菜を心から愛する神保シェフならではのこだわりが現れています。
人気シェフの世界観をそのまま映したHATAKE AOYAMAのイタリアン弁当。目で、舌で、どうぞお楽しみください。

◎食の世界にはどういうきっかけで興味を持たれたのですか?

――シェフだった父には築地や合羽橋などに幼い頃から連れて行ってもらいました。また、叔父が漁師だったので生の魚にも小さいうちから親しんでいたし、祖父が割烹料理屋をやっていたので「出汁の匂い」も小さい頃から知っていましたね。

◎Web上などでもレシピを公開しておられますよね?「秘密」にされがちなレシピをなぜ?

――食のおいしさを隠すことはない、むしろ広めたいと思うからです。

◎小学校数校で食育授業の「特別講師」をするなどされていますが。

――今の子供たちにも少しでも、僕が子どもの頃にしたような経験をしてもらい、日本の食材の豊富さやおいしさを知って欲しいと思ってやっています。

総料理長:神保 佳永 (じんぼ よしなが)

銀座「ベルフランス」を経て渡欧。数々のグランメゾンで修行を積み帰国後、丸の内「サンス・エ・サヴール」オープニングスタッフとして活躍、また浦安「ホテルエミオン東京ベイ」副料理長、洋食総料理長を歴任。2009年には「Restaurant I」を総料理長として立ち上げる。2010年6月、「HATAKE AOYAMA」オープン。2012年9月には新宿伊勢丹本館地下2階に2号店となるカフェ業態の「HATAKE CAFE」がオープン。自身のプロデュースとして運営に携わっている。

店舗情報(HATAKE CAFE)

【住所】
東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店 B2F
【営業時間】
10:30〜20:00(L.O. 19:30)
【定休日】
不定休(新宿伊勢丹の休館日に合わせた日にちになります)
【アクセス】
新宿伊勢丹本館 B2F内
メトロプロムナードB5・B4・B3出口
東京メトロ丸ノ内新宿三丁目駅徒歩1分/都営新宿線新宿三丁目駅徒歩3分/JR 新宿駅徒歩5分/小田急線新宿駅徒歩7分/京王線新宿駅徒歩7分/西武新宿線西武新宿駅徒歩5分/都営大江戸線新宿西口駅徒歩10分/副都心線 新宿三丁目駅徒歩2分

2018年8月時点

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